2005年02月10日

将棋の本(上級者編)

fu.gif☆☆上級者となり有段者を目指す時期に読んで良かった将棋の本☆☆


有段者を目指す段階になると「構想力」が問われてきます。
攻め一本調子ではなく、攻めと受けのバランスをどう取るかとの感覚が大事になってくるようです。
その意味で、この時期は、攻めと受けの両面を考えなければならない本をよく読んでいました。

続きを読む
posted by ひろパパ at 23:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 子供のための将棋の本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月24日

将棋の本(中級者編)

fu.gif☆☆中級者となり上級者を目指す時期に読んで良かった将棋の本☆☆


上級者を目指すには、やはり「寄せ」やなどの終盤の力をつけていくことが必要です。
うちの息子も、この時期には「終盤」とか「寄せ」をテーマとした本をよく読んでいたと思います。

続きを読む
posted by ひろパパ at 23:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 子供のための将棋の本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年07月03日

将棋の本(初級者編)

fu.gif☆☆入門書を終え、初級者の時期に読んで良かった将棋の本☆☆


入門書を卒業したら、次は手筋の本を読むのがお勧め。
この「羽生の法則」シリーズは、説明もわかりやすいので初級者の子どもでも十分に読みこなせる本だと思います。
小2の息子も「羽生はすごいっ!」と感動しながら読んでいました。

続きを読む
posted by ひろパパ at 22:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 子供のための将棋の本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年07月02日

将棋の本(初心者編)

fu.gif☆☆将棋を始めたばかりの時期に読んで良かった入門書☆☆

将棋を始めたばかりの小学校低学年の子でも読むことができる将棋の本は、意外に少ないのが現状です。
そんな中でも定番となっている良書が、中原誠著のこども将棋シリ−ズです。
漢字にルビがふってあり、イラスト入りで非常に読みやすい内容になっています。
当時小2だった息子が実際に読んでみて、あっという間に棋力が上がりました。

続きを読む
posted by ひろパパ at 23:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 子供のための将棋の本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。